農業の世界にも、働き方改革を。

手書きの出勤簿やタイムカードの集計に追われていませんか?
第一次産業ネット勤怠は、スマホを用いた勤怠管理システムです。
Webアプリ形式なので、使い始めたその日から、
従業員の勤務状況を驚くほど簡単に把握することができます。

利用は完全無料。是非この機会に導入をご検討ください。


スマホがなくても誰でもご利用いただけます

第一次産業ネット勤怠は、スマホはもちろんPCタブレットの機器にも対応しています。
従業員がスマホを持っていれば、農場や畜舎、作業場などの各自の持ち場で打刻をしそのまま勤務を開始することができます。
また、1 つの機器で複数人が打刻できる「グループ打刻機能」もご用意していますのでスマホを持っていない従業員や、外国人技能実習生の方にも、気軽に打刻機能をご利用いただけます。
管理者用の画面には、打刻データがリアルタイムで反映されるため各従業員の勤務状況を一目で把握することができます。

手作業から解放!勤務時間は自動で計算されます

第一次産業ネット勤怠なら、勤務時間はシステム内で自動で計算されます。
出退勤が1日に複数回行われる酪農業のような業態にも、対応しています。
また、所定労働時間を設定すれば、残業時間深夜勤務時間自動的に集計されるため、電卓や表計算ソフトを用いて面倒な計算をする必要もありません。
集計されたデータは画面上で確認できるだけでなく、出勤簿として使えるようにPDF 形式でダウンロードすることも可能です。

手作業での計算から解放されましょう!

グラフで可視化!業務量を最適化できます

従業員の業務量は把握できていますか?

第一次産業ネット勤怠なら、集計された打刻データは、統計データとしてグラフで確認することができます。

働きすぎている社員はいないか、業務量のバランスは適切か、表計算ソフト等でグラフを作成しなくとも
Web ブラウザ上で分析することが可能になります。

業務量の把握やシフト作成、採用活動の参考情報として是非ご活用ください。

最短1分でアカウント発行!本日から利用開始可能です

第一次産業ネット勤怠は、面倒な登録手続きは必要ありません。

Web上で必要事項を入力するだけで、最短 1 分で管理者用のアカウントを発行することができます。

また、管理者用の設定画面から従業員用のアカウントも手軽に発行することができます。

利用は完全無料。
第一次産業ネット勤怠で、新しい勤怠管理のカタチをはじめましょう!

導入企業の声

第一次産業ネット勤怠を導入する前は、タイムレコーダーにカードを通して打刻する、一般的な手法で勤怠管理を行っていました。

酪農業を営んでいる当社では、従業員ごとに搾乳、餌づくり、哺乳などの持ち場を割り振っているのですが、牧場は敷地も広いため従業員によっては出退勤時に「タイムレコーダーのある事務室まで行かなければいけない」不便さがありました。

また、私の業務の一つが「勤務シフトの作成」なのですが、できれば従業員の勤務時間を把握して、バランスが悪くならないようにシフトを作成したい、という想いが昔からありました。

そんななか、試験的に第一次産業ネット勤怠を数名の従業員で導入してみたのですが、もともとスマホに慣れている従業員からはとても好感触でした。

私自身も、リアルタイムで従業員の勤務時間を把握できるようになったので、シフト作成に役立てられるのはもちろん、勤務時間のアンバランスも解消できるようになりました。
全社的に導入した際は、もちろん打刻ミスなども発生しましたが修正申請機能なども用意されているので、特に大きなストレスにはなりませんでした。今後もアップデートや機能追加がされるとのことなので、一人のユーザーとして大いに期待したいですね。

朝霧メイプルファーム
取締役 丸山 純